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保険・応診

保険の流れ

掛かり付けの病院か当院紹介の医師による同意書の取得が条件です。

 

歩行困難や歩行障害となる事故、または病気によるもので脳の障害等の原因で大肢の麻痺や硬縮によるものは近頃では鍼灸の併給が出来る様になり、大変治療範囲の拡大が計られました。

 

この事により多くの方が機能改善に向かい、その結果大変喜ばしい効果が得られ、来院される患者様が増加致しました。

 

同様にマッサージの応診に加え、鍼灸の同意書を同時に取得する事が可能になりました。

 

もちろん、福祉・障害者の方は0割負担となります。



保健の適応(1.2.3.4.5.6)以外の病名での治療は自費扱いとなります。

1.腰痛

2.神経痛

3.頚腕症候群

4.五十肩

5.リウマチ

6.頚椎捻挫後遺症